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当社ユーザーがレースに出場しています。
2005年からレースをエンジョイしています。
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2012/4/15:JCCA FUJI CLASSIC CAR FESTIVAL
2012/1/15:新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2010/5/16:ARCA 岡山国際
2010/1/17:新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2009/12/27:ARCA2009 Final in FUJI
2009/5/10:ARCA岡山国際ヒストリック
2009/1/18:新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2008/8/18:ARCA鈴鹿SP2
2008/1/20:新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2007/11/23: ARCA 関西第4戦 岡山国際
2007/3/4: ARCA 関西第1戦 岡山国際
2007/1/21:新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2006/11/23:インタークラブヒストリック 筑波
2006/11/3: ARCA 関西第4戦 岡山国際
2006/9/17: ARCA 鈴鹿スペシャル Rnd2
2006/7/9: インタークラブヒストリック 筑波
2006/5/28:ARCA 関西第2戦 岡山国際
2006/4/2: ARCA 鈴鹿スペシャル |
S68-2
ヒストリックPS
HRクラス
ヒストリックPS
HRクラス
HRクラス
ヒストリックPS
HRクラス タイムライアル形式
ヒストリックPS
HRクラス
HRクラス
ヒストリックPS
GF−T
HRクラス
HRクラス
GF−T
HRクラス
HRクラス |
3位
5位
1位
4位
1位
1位
4位
1位
決勝リタイア
1位
2位
5位
2位
2位
1位
4位
決勝未出走
1位 |
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2012/4/15
FUJI JAMBOREE
深夜に指定の待機場所に到着。夜明けとともに綺麗な富士山が現れた。 |
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会場に集合した車両の大半は日産旧車のようだった。 |
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寝不足の上、練習走行も無しのぶっつけ本番の予選。ジェットのセットもそこそこに簡単な作戦会議中。走行ラインが解らないらしい。 |
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やはりタイムが伸びなかったので少し対策をして決勝に向かう。
予選Result |
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スタートラインに整列。予選総合16番手で全体の中段位置になる。 |
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決勝ではクラスの先頭集団に食らいつき3位でゴール、タイムも前回より少しUP。
決勝Result |
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2012/1/15
Suzuka Golden Trophy Race
昨年は東関東大震災があり、レース界も当初は自粛ムードだったりでドライバーも自粛気味だったが、この新春からぼちぼち復帰することになった。 |
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1年半のブランクもあり、体と共に車も全く動かしていなかったので、このレースに照準を合わせ昨年暮れから両方の慣らしを兼ねて練習を開始した。
レースには何とか以前のタイムまで復活してきたが、今年はブルーバード510が2台増えトップ集団を形成。 |
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予選はいつもながらの位置で何とか通過。毎回張り合うポルシェも参加している。厳しい押さえ込みで有名だが、頑張ってレース中に2度ほど前に出るも、圧倒的なパワー差でストレートでかわされ、そのままゴール。
左写真提供:佐々木様 |
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左写真提供:高橋様
予選結果
決勝結果 |
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2010/5/16
ARCA関西Rd.2 IN OKAYAMA
1年ぶりの岡山国際サーキット。今までぶっつけ本番ばかりだったが、今回初めて車の状態と体慣らしの為前日に走行を実施。 |
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前日の走行で2周もするとフロントブレーキが張り付いてしまうトラブルが発生した。何とか走行できるように応急処置はしたが、ブレーキが発熱をするとまだ引きづりがでるも、何とか予選は走行できた。 |
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決勝までには整備する時間が無く、そのままスタートラインに並ぶことになった。
Qualify
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スタートは焦ったのか失敗して遅れたが、1コーナーの突っ込みでがんばってカバーをし一つポジションを上げた。 |
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幸運にも前車3台が団子状態だったのでなんとかその中にはいるも、やはりストレートにのびが無くポジションを
キープするのに精一杯。 |
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レース後半には後ろからポルシェが迫ってきたが、最後の踏ん張りで抜かれずにチェッカーを受けた。このトラブルを何とかしなければ・・・・
Final |
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新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
2010/1/17 東コース
毎年恒例のこのレースに今年も参戦してきました。参加台数の少なさが気になります。JAF戦ということもあり、規定に沿った改造が求められるので車両の製作が面倒でしょうが、これも安全に競技が出来るようにするための事。少し手を加えれば参加できる車両も |
多くあるはず。もっと多くの方々が参加されることを望みます。
当日は一日中気温が上がらず寒い一日でした。予選タイムは、自己ベストを0.3秒ほど上回り6番手のポジションからのスタートとなった。前後に排気量の大きい車両に挟まり、スタートは絶対的に不利な状態だが、案の定後ろのポルシェに先行されてしまうが、2コーナーでフェラーリ |
が飛び出しストップ、2週目には因縁のブルーバードとの一騎打ちを期待していたロータスヨーロッパがENG不調でリタイアしたため、予選5番手を除く3番手から7番手の4台が8週目辺りまで団子状態で2番手争いをしていた。その後順位も落ち着き5位でフィニッシュしたが、ギャランがペナルティーのため繰り上がりの4位となった。 |
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Qualify |
Result |
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2009/12/27
ARC 2009 Final in FUJI
この車両も製作してから4年たち、あちらこちらの不具合が出始めている。
前回の走行でシフトとブレーキ関係の不具合が発生し、今回のレース前ぎりぎりで何とか走行できるようになった。 |
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富士SWのレースは4年前に一度、その翌年は練習走行時に不具合が出て走行していないので、久々の出場となり、ドライバーはコースを覚えるのに決勝直前まで苦労していた。 |
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今回のレース運営は不具合が目立ち、予選前になっても何の案内もなかったので、予選が始まってから気づき、慌ててコースINして何とか3ラップできたが、タイムは出せていない。
Qualify Result |
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決勝ではスタートで5台ほど前にジャンプアップし、先頭集団のもつれなどでポジションは7位に上がっていた。 |
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その後7位のポジションキープで走行していたが、ラスト2周で1台に交わされ、追い上げたが8位でフィニッシュ。4年前のタイムより0.2秒ほど上回って、まずまずの結果だった。先にも書いたが、多くの参加者でスケジュールどうりに進行してゆくのは大変だが、すべてのレースが終わりその後恒例の |
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じゃんけん大会、オークションが、だらだらと進められ、参加しない人は寒い中1時間近く待たされたあげく、ピットロードの表彰台まで移動して、6時過ぎからさらに寒い暗闇の中での表彰式だった。おかげで風邪をひいてしまった。
Final Result |
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2009/5/10
ARCA岡山国際ヒストリッククラス
前回の出場から1年半以上ブランクが出来てしまっていたが、何とか都合をつけて出場することになったけれども、1週間前になって安全タンクの不備が見つかり、急遽交換と相成った。 |
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出発前日までかかり、何とかタンクも無事搭載できたが、以前とは形状が全く違うため、実使用可能燃料量の確認も出来ていない。
重心位置も変わってきたため操縦性にどう影響するのか、走ってみないとわからないし、今回は不安がいっぱいだ。 |
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前日の走行枠で使用可能燃料の量だけは確認できたが、わずか30分の走行ではまともなSETは出来なかった。そこで当日の朝と、予選中もsetしながらの走行だったが、ドライバーががんばってヒストリックのポールは確保できた。
予選結果 |
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決勝までのインターバルに細かな修正を加えたのだが、それが裏目に出たのか、決勝の3週目くらいからENGが急に回らなくなり、ストレートは明らかに速度が乗らない。チェッカーまでは後ろを見ながらのつらい戦いだったようだが、総合4位でフィニッシュ。 |
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レース後の表彰式ではおなじみの顔ぶれと仲良く記念撮影。シャンパンファイトは無しだった。当日は30度を超える夏日だったので、露出度の多い衣装のお姉さんも、汗を拭き拭き笑顔を振りまいていた。決勝結果 |
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競技のインターバルには2輪の走行枠があり、昨年だったか、限定発売されたホンダのCR50市販レーサーレプリカも2台走行していた。私も高校の頃、鈴鹿を2輪で走っていたので、当時の雰囲気で軽快に走る姿を見て若かった頃を思い出しました。 |
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2009/01/18
新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
今年のこのレースは F1レース開催に備えてコース改修をしているため東コースが使用できず、西コース開催となった。露天のためパドック内指定場所にテントを張り防寒対策も完璧。 |
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毎年、このレースでは、25分の走行枠の前半15分は練習走行で、その後10分間が予選となるので、途中で不具合が出ないように事前の整備をきちんとしておく必要がある。写真はコースインのため整列しているところ。レース結果 |
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決勝スタートの配置についた各車。
岩田選手は、4番手。予選1,2の両者は桁違いに早いので、決勝でもこの車の争いになることは間違いないが、岩田選手とギャランFTOの藤原選手との争いもタイム差が近いだけにおもしろそうだ。 |
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スタート後1週目はシケイン入り口でFTOが3位に上がり、岩田選手は5番手に下がるが、そこから追い上げ4週目頃には前を行くポルシェと共にFTOの前に出る、その後は各コーナーでポルシェ車の前に出るのだが、ストレートに入ると排気量の差には勝てず、写真のような状態が最後まで続きレースは終了した。 |
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2008/08/18 ARCA鈴鹿SP2
今年1月のゴールデントロフィー以来久しぶりの走行会に参加。前回のレース以降キャブ調整のみで出走。ここ最近の暑さに比べると、ピット内は割と過ごしやすかったが、ピットロードに出れば、照り返しと直射日光で暑かった。路面温度もぐんぐん上がり、3週もするとタイヤが滑り出して思うようにならないようだが、がんばって44秒台を記録。半年以上練習もなしのぶっつけ本番にしては上出来の結果だった。ヒストリック車両の参加は1台のみ。
もっと参加者が増えることを期待しています。
1回目結果表 総合結果表 携帯カメラの写真で手ぶれがひどい! |
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2008/1/20
新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
毎年恒例のレースも今年で4回目。今年は、昨年よりも良い成績を残せるようにがんばってのぞんだ。
予選前15分間のフリー走行。 |
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フリー走行に続き10分間の予選が開始された。当日は、1日中気温が上がらず、寒い一日だったが、国産勢に混じって、良いタイムが出せた。
予選結果 |
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午後一番の決勝に向かってコースインの準備完了。 |
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スタート位置に整列。ポールポジションは、ロータスヨーロッパ。 2ndポジションのギャランFTOも良いタイムを出している。 |
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決勝のスタート! グリーンのポルシェはいつもスタートダッシュがすばらしい。 |
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一週目のストレートは5番手で通過。1コーナー手前で前を行くFTOをアウトからオーバーテイクしたが、路面温度が低く、タイヤ温度が上がっていないところではグリップが足らす、アウトに飛び出し万事休す。
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2007/11/23
ARCA 関西第4戦 岡山国際
ドライバーの仕事が忙しく、前回Rnd1から久しぶりのレース参加となった第4戦。前日の昼過ぎに名古屋を出発したが、吹田付近での事故渋滞と、連休前日のための大渋滞に巻き込まれ、サーキット到着は深夜12時だった。 |
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早朝のパドック内は、すでに多くの参加車両が並べられていた。
前日到着後に、牽引トラックのリヤーブレーキパイプが腐食していて裂けてしまい、フルードが出てしまうので、応急処置でリヤーブレーキマスター出口を塞ぎ、確実にペタル踏力が出るようにする。帰りはフロントブレーキのみで帰ることになった。 |
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8ヶ月ぶりの練習走行で、ドライバーの感を取り戻すべく、慎重に走る。 |
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今年からETCCクラスが新設され、混走レースのため35台がエントリー。予選開始早々に、コース上のあちらこちらでスピンが発生し、コースはOILで汚れ、3周目までにタイムを出した人たちが上位に並んだ。
予選結果 |
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スタート位置11番に並んだ岩田選手。いつものダッシュを期待したが、前方は、軽量のトミーカイラ。ダッシュではかなわないが、一周目のどこかで隊列が崩れたらしく、うまく前に出て5番手で帰ってきた。その後4番手に上がり、そのままの順位でゴール。
決勝結果 |
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決勝終了後はブレーキの件もあり、早めにサーキットを後にするため、表彰式は知人に代わりに出て頂くことにして、早々にサーキットを後にするも、西宮付近でまたもや事故渋滞。 |
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2007/3/4
ARCA 関西第1戦 岡山国際
今年は、暖冬の影響で、当日もシャツの袖をまくり上げるくらいの暑さでした。 そんな中での予選では、写真のスパイダー乗りの中山選手が、HRクラス最速のタイム。この気温と路面温度でのこのタイムは凄い! 岩田選手がこれに続いた。 |
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今回は、柳原メンテチームからの参加が無く少し寂しいが、その代わりETCC500、SS200、S200、R200のクラスが新設され、混走となった。
20台が決勝に進出。ポールはETCC500のトミーカイラ、続いてHRクラスの順となった。 |
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1週目のストレート。トップのトミーカイラは、余裕で走行しているようだった。
後ろに続くは、テールツーノーズのHRクラス。 |
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岩田選手はがんばって中山選手に食らいついていくが、2週目のレッドマンコーナー立ち上がりでコースアウト! 運良くコースに戻れたが、後続のルノークリオに追いつかれ、その後かわされた後は、前に出るタイミングがつかめずそのままゴール。
予選結果 決勝結果 |
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2007/1/21
鈴鹿ゴールデントロフィーレース
毎年恒例の鈴鹿公式第一戦のこのレース、昨年は予選でのクラッシュで終わってしまったが、今年は車を壊さないように、なおかつ昨年よりもタイムアップを目指して参加した。予選結果 |
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以前、当社でメンテナンスをさせて頂いたジャガーMkU3.8L、毎年元気に参戦している。ドライバーもヒストリックレースをしっかり楽しんでおられる様子。 |
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決勝のスタート、ポルシェが鋭いスタートでTopにたつも、予選1位のブルーバードには歯が立たず、すぐに1周で順位が入れ替わる。その後は、ALFAスパイダーの中山選手とのバトルでしっかり押さえていたが、中盤過ぎには中山選手が何とか交わし後退。岩田選手は中盤秋田選手の510に交わされ5位でフィニッシュ。 |
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昨年大クラッシュをした逆バンクのトラウマを気力で乗り越えて、予選では昨年のタイムを上回るも、中山選手に先を越された。しかし、ALFA勢が2,3位と上位に並ぶのは気持ちがよい。決勝でもがんばるが、周りの車について行くのに精一杯。来年は何か対策を考えないと。決勝結果
HONNDAS800勢も毎年参加している常連。 |
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当日開催された走行会に参加のスーパーカー達。 |
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KAWASAKIのバイクのENGを搭載したレーシングカー。イギリスではこのクラスだけのレースが開催されている様だが、この車はナンバーを取得して公道も走行できるようにしてある。 |
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2006/11/22.23 インタークラブ
ヒストリックカーレースNO4
筑波サーキットで開催された上記GF-TとFクラスに参加のため、前日の朝から2台で出発。途中写真のように富士山がきれいに見えた。 |
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休憩、昼食タイムも含め、8時間あまりかけて宿泊地まで到着。すでに日が暮れ始め、駐車場の照明も点灯している。この後、温泉につかり、名物の地ビールを堪能しながら明日の作戦を練り始めるも、いつものように関係無い内容で話が盛り上がりお開きになった。 |
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ピット前で本日の打ち合わせと,走行準備に入る。 |
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毎度多種多彩な参加車両でパドックがにぎわっている.。今回は、以前当社のOH済みENGの購入と、その他色々修理させて頂いた国分寺のSさんのチャーミングな奥様も、BMWレース関係者の応援で来場されており、少ししかお話しできませんでしたが、大変うれしかったです! |
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今回で3回目の筑波となるGF-Tクラス参加の岩田選手、昨晩の温泉と作戦が功を奏したか、前回より2秒UPの8秒前半までタイムアップ。決勝でもがんばって前回の4位から2位入賞。良い走りが出来て本人も満足そう。
予選結果 決勝結果 |
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GF-Fクラスは温泉に浸かりすぎたか、作戦のしすぎか、激しく追い上げるも、今回は今ひとつだった。それでもシリーズは上位入賞した模様。 |
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2006/11/3
ARCA 関西第4戦
今回am4時頃に現地到着。中国道で岡山に近ずくに従い濃霧で視程が悪くなってきていた。ゲートオープン後AM6.00サーキットの視程はこんな感じ。 |
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予選が始まってもこの状態だが、気温が上がるにつれ徐々に視程も回復。この調子でいけば昼頃には回復するようだ。
予選結果 |
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岩田選手は予選2番手、今年はほとんど走行していないので、感覚が鈍っているのか、ブレーキングポイント、走行ラインともに安定していない。それに伴い、タイムにもばらつきが出ている。決勝のスタートではうまく前に出られたが・・・・・ |
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2週目のダブルヘアピンで篠原選手に交わされてから3周ほどは何とかバトルを演じたのだが、精神力の持続もここまで、その後はペースを落として単独走行。レース後半、後ろに迫った数台に、あわててペースアップ。何とか2位でゴール。 |
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ARCA恒例のじゃんけん大会での一駒。ちびっ子のみのじゃんけん大会。全員に景品が手渡された。 |
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ヒストリックの表彰式は、レース終了後まもなく行われたので、我々のような遠方からの参加者には非常にありがたい。今後も同じようにして頂けることを期待しています。
結果表 |
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2006/9/17
ARCA IN SUZUKA SPECIAL
当日は大型台風が接近中で、悪天候が心配された中、多くの参加者がパドックに集結した。 |
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午前の走行では、デグナー出口でコースアウトしたにもかかわらず、そこそこのタイムをマークした岩田選手、午後からは苦手のウエット路面になり、頑張ったが満足出来るタイムにはほど遠かった。雨セッテイングのデータは皆無なので、今後の課題としなければならない。 |
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今回は、5名ものレースクイーンに囲まれてトロフィーを受け取る岩田選手。
この後のシャンパンファイとでは、一人寂しく、シャンパンの飛びも今ひとつだった。
結果表 |
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当日、Aグループで参加のヒストリック車両。スパイダーは、皆さんご存じの、アウトパルコ社長の谷中さん。 |
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恒例のじゃんけん大会では、いつものように、豪華賞品がじゃんけんの勝者に手渡された。 |
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当日、同時開催されたクラシコでも、熱心なアルフィスタ達が遠方から駆けつけ大にぎわいだった。各参加者も、レースクイーンと一緒に写真に収まり、大満足の一日だったようだ。 |
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2006/7/9
JCCA 筑波サーキット
当日早朝5時30分にサーキット到着。
まだ数台の到着だけで、6時30分のゲートオープン迄の間に、コンビニで買ったおにぎりを食べて腹ごしらえ。
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グリーンフラッグ混走各クラスが整列。我々のクラスは8台がエントリー。岩田選手は今回で3度目の筑波だが、コースのライン取りもなかなか決まらず、早い人について、徐々に慣れていくしかない。 |
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予選は頑張って走ったが、昨年とタイムは変わらず、クラス4番手だった。
予選結果 |
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決勝スタートは、赤ランプの消灯タイミングが異常に早く、ほとんどのドライバーが面食らったようで、バラバラのスタートだった。岩田選手も一瞬遅れたが、うまいライン取りで、1周目は5番手で帰ってきたが、その後予選の上位クラスに徐々に交わされていった。 |
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中盤でのストレートで順位争い。
結果は予選と同じクラス4番手だった。
決勝結果 |
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こちらのロータスF3は当クラブのメンバーで、今回岐阜から遠征していった。
結果はクラス2位入賞だった。 |
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2006/5/28
ARCA 関西第2戦 岡山国際
今年初めての岡山。昨年は車を走らせるだけで精一杯で、セットアップする事もほとんどなかった。昨年末に少しいじったので、今回の結果が楽しみだった。参加台数も31台と大変にぎわってきた。 |
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1月のクラッシュ修復後、前回は雨に降られ、ドライコンディションでの走行は5ヶ月ぶり、コーナーの挙動も昨年よりわずかに良くなっているように見え、予選が楽しみだったが、予選が始まり、ピットロードに入ったところで1速、2速が消えてしまった。予選終了後の点検で、シフトフォーク関係の不具合とわかり、今回はこれで終了となった。残念! 予選結果 |
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2006/1/22
新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース
快晴に恵まれた当日早朝は、気温3度と寒い中、8時過ぎから車検が開始されました。 |
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プラクティス及び予選が25分間の中で、前半15分がプラクティス、その後10分間で予選が行われた。結果は3番手、昨年から1秒短縮できたが、これからもう少しタイムアップとゆうところ、逆バンクでクラッシュ。今年の初戦は予選で終わってしまった。
予選結果 |
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2005/11/23
ARCA全国統一戦 富士SW
今年度の締めくくりとして、全国統一戦が、新装なった富士SWで開催された。当ドライバーは、新旧コースを合わせて富士に来たのは初めてで、コースを覚えるのに一苦労。フリー走行結果 |
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フリー走行の15分ではコースを覚えることもできず、予選までにコース図を見ながら一人でぶつぶつ言っていたが、左隣の写真のように、予選時に、知り合いの147GTAドライバーに引っ張ってもらったおかげで、ポールをゲット出来た。決勝の一週目はTOPでストレートに戻るも・・
グリッド表 |
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1週目のストレートでは、さすがに排気量の大きな147GTAには太刀打ちできず前に行かれてしまい、2週目のヘアピンまでには写真のようになってしまった。 |
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中盤には、地元アルファ使いの永松選手に交わされ、3番手に後退。この3台によるTOP争いが見物だった。 |
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終盤には、順位を取り戻し、再度2番手に。前を行くGTAには少し離されている。
写真左端の車両はラップされようとしている車。 |
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今回も見応えのあるおもしろいレースでした。地元の永松選手の走りは、ロスのないスムースな走りで、さすがでした。
結果は総合2位、クラス優勝。
真っ暗闇の中での表彰式。決勝結果 |
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2005/10/9
ARCA 九州シリーズ第3戦
片道約900km、大阪南港から新門司港まではフェリーを使用しての参加となった。7日午後に出発し、現地到着が8日のam11時頃。 |
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土曜日は気温も低く肌寒かった。
午後からコースの下見をしていたら突然写真のように雲がわき出し、コースが見えずらくなったが、走行は中断されず、予定道理に進行していた。現地のドライバーは怖くないのか、慣れているのか? |
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決勝当日気温14度。周りの皆さんはジャケットを来ている。am8.30からの練習走行枠でとにかく走り出すが、コースが複雑で覚えにくいと言っていた。予選でもコースがわからず苦労していた。予選結果 |
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決勝は、スタートで前方がもつれたようで、一週目の立体交差手前では3番手で走行していた。 |
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レース中盤までは前を行く147
GTAに何とか食らいついて4位で走行するも、後半にはタイヤが垂れだして来て思うようにペースが上がらない。4位キープのままだ。 |
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最終周にはついにタイヤのグリップが無くなり、こらえきれずにその周回で連続して2度もスピン。結果は総合6位だったが、タイム的には満足のいく結果が出せた。決勝結果 |
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2005/9/23
ARcup Rnd3 SCCJインタークラブ
念願の筑波でデビューしました。今年はじめに1度だけ走行したことがありますが、ほとんどデータがありません。参加台数は16台 |
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今回のレースは、予選順位が自己申告タイムで決まるといった変則的な形で、予選走行が無しとわかり、ぶっつけ本番で、ジェットのセットも、タイヤの皮むきも出来なかった。幸運にもスタートからTOPにたち、そのままゴール。運が良かった。決勝結果 |
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表彰式ではいつもの岩田選手らしくなく、あまりシャンパンが飛ばなかった。
最後に綺麗なお姉さんから、”何か一言”とマイクを向けられ、遠くから参加した甲斐があったと言ってました。片道8時間で、仮眠のみのとんぼ返り、ホントにきつかった。 |
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当日は、各種のレースがあり、見るだけでも楽しい一日だった。 |
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ビンテージカップでは、ドライバーの中に、小林彰太郎氏の姿もあった。
運転中のドライバーのハンドルさばきを見ているだけでも楽しい。 |
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ミニのレースでは多くの参加があり、白熱したレースが展開された。 |
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