する
  表紙
 
水浴の後の顔を見るとなんとなく 
落ち着いているから不思議です。。
水浴する野鳥を現場を見ていから





タマシギがと聞かれて探しに出かけた


ここ10年前には探せばどどこかで、水田



に冬場水を入れなくなって、すぐに逃げた




 
秋にわたる季節に撮影もしたが 
春も繁殖のためにやってきていました
友人からの伝言気を付けていたがいた



老人に大きな声でさえずりする野鳥は
有難き友。歩くのも、探すのも一人、
そんなとき声をかけてきたカッコいい

 
体調が悪くあまり遠くへ徒歩で移動ができ
ず、近距離の山登りで、オオルリの声がす
るのに撮影できず。ようやくよい距離で
 

ヤマセミの飛翔をと思いシャッターを切った
羽のコントラスト、ミズもに映る波の反射
でずいぶんピントが甘くても絵になり。

 
サンコウチョウがやってきているが,巣つく
りをはじめませ?今年は無理でしょうか。


9枚撮影できて飛んで行った先での顔を
何とか撮影できた。落ち着いた様子
でもあった。

 
岐阜市内でも数か所で観察できたアオバズク
その姿は見れなくなったのかな、樹木の伐採
やら枝打ちで巣を作らなくなりました。残念
 

ここでフクロウを観察できたのは久ぶり
でした。それだけに探すのに苦労がいり
ました。


ヤマセミの雄、こんなに落ち着いて撮影で
来たのは初めてである。車の中からの撮
影で警戒をしていなかったのかな?


カメラの前でいろいろなポーズをとって
くれたので、その多くを撮影できた。20
0枚ほど撮影しました。感動の一言で 

 
急に暖かくなってきたが、野鳥の種もまだまだ
やってきているのが少ないので、よく観察して
いるとドラミングの音でアカゲラが来ていた。


コゲラも木をコツコツとたたきなが
ら虫を探しているから、発見しやす
いし、動きも鈍く撮影しやすい。

      
      ビデオで撮影すればよかったかなと思い
     つつ一瞬のできごとで判断が遅れた。画像
      を得て 満足、キジの母衣打ちです。
キジのか
  
 撮影していてシャッターの速度も遅くしない
と羽の動きを表現できるかな?そうだキジ
もせっかく堤防のステージにいてくれるから


下手な鉄砲でも数うちゃ当たるベニバトが田
から飛び立った。方向をハトに向けシャッタ
       ーを押し3枚ぴしゃり。決まったピントに驚き      

左はベニバト、右がキジバトで大きさの比較
台湾の金門島で撮影したが、岐阜市内
で県内も初記録だそうです。
     
       ハイタカが自動車の前に飛んできた
      びっくり。動かず撮影するまでジート
      していてくれました。  
   
     長良川の河川敷にコミミヅクの情報をいた         だき様子を見に。もう時間が経     
過してカメラマンは200人も      

    
         ブッポウソウの撮影を、巣箱に来た時が動
      きが少ない、野鳥に離れて影響は少ない
     、ピントは合わせやすい場所を考えた  

観察に出かけた観察箱は一番近かったが、
雛は顔をださなかったからふ化してまだ小さ
  いのかな推測。背景の山に距離があり綺麗?
      
     九州での出会いから久しぶりので出会い
      群れでないので餌を食
のに夢中。クロ
      ヅルです。
久しぶり

1月に入ってオオワシを撮影したよという方にで
あい、出会いができなくて時間が過ぎました。今
日は何とか若い個体でしたが撮影できた。努力だ
     
     コウライアイサは珍鳥、川は水蒸気が
      登り、甘い画像、遠くて、絞り込んだ
      目が出ない。
独特のポーズ。撮影で

ワキアカツグミは何処にいるの?心配をしなが
    ら歩いていたら、突然声をかけられ、
カメラマンがいるので撮影できると
よと
     
    カケスがドングりを口にして飛翔。何
     とか飛翔をキャッチ。野鳥撮影は挑戦とい
     う態度が必要である。
       
      
   ツツドリが枝にとまり幹の上から下りてくる
    毛虫を食べいた。賢い野鳥だなと関心
     しつつも撮影者も学びました。
    
      
シロハラゴジュウカラにカメラを向けると、
     警戒しないのか近くで撮影
目がしっかり
     表現することが出来ることが目標です。
    
    クマゲラの雄も積極的に餌を運んで、撮影が厳
     しいのは、餌を運んでくる時間が長い間を空け
      幹のなかの幼虫などを主に食べるからだという。
   
     ノゴマノマをを見し、空の色、喉の
      赤い色を協調できる画像を作り出した。
      海の上の空は
空気がきれい色が。 
    
     クマゲラを撮影したくて。予想以上の成果
       を得る。何十年という研究されている情
       報をえて、飛翔や時間との戦いが