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表紙 |
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キビタキを探しに山県市まで車を走らせた
古城山までくるとやっと出会えた。今年は
遅い気がするがこちらの勉強不足かな?
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ビデオで撮影すればよかったかなと思い
つつ一瞬のできごとで判断が遅れた。画像
を得て 満足、キジの母衣打ちです。キジのか |

撮影していてシャッターの速度も遅くしない
と羽の動きを表現できるかな?そうだキジ
もせっかく堤防のステージにいてくれるから
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河畔でキジが大きな声で鳴いた。繁殖期を
迎えたのでしよ?母衣打ちしないか待つ。
カメラを向けると早速鳴いた。待つことだ
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母衣打ちとはオスがメスに恋している行動
野鳥の行動も学び取ることも大切かな
雌は現れませんでした。ブロックが舞台
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今年もコマドリが岐阜市内で渡る途中に
観察できた。ルートは決まっているのか
カメラマンの人気の野鳥。虫食べたかな |

今日の岐阜新聞の県内版にベニバト
を掲載していただいた。友人から感
動の連絡をいただいた。岐阜で初認 |

午前中1羽だけやってきたハイタカ、低く
て、顔に太陽の光が当たり目がしっかり
キャッチできベストショットが得られた |

この季節ならでの写真で、メジロが桜の満
開を見込んで蜜を 吸いに来ている風景
です。かわいいですね |

下手な鉄砲でも数うちゃ当たるベニバトが田か
ら飛びさったオートフォーカスにして、カメラ
だけ方向を向けシャッターを押し3枚ぴしゃり |

左はベニバト、右がキジバトで大きさの比較
台湾の金門島で撮影したが、岐阜市内
で県内の初記録だそうです。 |

ハハイタカが自動車の前に飛んできた
びっくり。動かず撮影するまでジート
として撮影できました?止まった |
長良川の河川敷にコミミヅクの情報をいた だき様子を見に。もう時間が経
過してカメラマンは200人も |
ホトトギスが葉に隠れたよと教えて
くれた青年が。葉に隠れてて撮影で
きないよと風を頼りに成功。 |

伊吹山でのイヌワシはいつ見ても
感動のスタイル、遠景がぼけている
ので余計にきれいに |

サンコウチョウが水浴にやってきて、1回だけで
これだけのアングルが撮影できた。行動の目的
が最後の画像だけ理解できない。約1分かな |

水に飛び込んで一瞬んで飛び上がりその時の
羽の動かしで水分を飛ばし切ったようだ。5枚
の写真んで行動が理解できましたか?
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ブッポウソウの撮影を研究した、巣箱に来た時が動
きが少ない、野鳥に離れているから、影響は少ない
、ピントは合わせやすいのを狙って場所を考えた。 |

観察に出かけた観察箱は一番近かったが、
雛は顔をださなかったからふ化してまだ小さ
いのかな推測。背景の山に距離があり綺麗? |

今年はサンコウチョウがやってくるのが遅いし
巣作りする森が伐採され工事が進み、巣が
出来ない。なぜ繁殖時期に伐採がされるの |

この夏のサンコウチョウは雄もメスも綺麗な姿を記録
できた。これもその時のめぐり合わかな、だから記録
する楽しみはまた格別ですね。サンコウチョウ有難うせ穴
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オオアカゲラに2度の撮影チャンスがあり
距離が近く、体の特徴である,頭の赤い
所と胸の模様がわずかでも記録出来た |

春の足音が聞えてきて、北からやってきた
鳥たちも北へ帰るのでしょうか。餌を食べるのと
場所の移動で羽ばたきの練習で絵になる。 |

九州での出会いから久しぶりにやってきたというの
で出会いを求めて出かけた。群れでないので餌を食
べるのに夢中のようでした。クロヅルです。久しぶり |

1月に入ってオオワシを撮影したよという方にで
あい、出会いができなくて時間が過ぎました。今
日は何とか若い個体でしたが撮影できた。努力だ |

ミミカイツブリに出会えて。目の色が朝日に当たり
綺麗なかなか出会いの少ないほうで、地味な色だ
けに情報も少ない。 |

シベリアハヤブサは夕暮れ時に休息しているところを
キャッチできた。胸の色が赤くなっており特徴が
しっかり記録できた。今日も良い日であった。 |

朝、田に居たがすぐに飛んで行ったので。
コ―ヒーを飲みに行きその後現場にもどる
とすぐに飛んできた。ヘラシギです。 |

シギの識別は、色が少ないので難しいトウネンは
小さいからと理解したが他にもオジロトウネンなど
もいて、色に恵まれた野鳥とは識別も興味も小さい |

シマセンユウの声がするというので構えて準備して
いたら枝の先端に出てきた。すぐに撮影できたが
信じていなかった人はさつえいできなかった。
信ずるひとはすくわれた。す。 |
シマフクロウの宿での撮影。家の前の川に池を
家の中から撮影できるようになってISO6400
LEDライトだけでの撮影で。自然の風景に見える |

コウライアイサは珍鳥、川は水蒸気が登り、甘
い画像、遠くて、絞り込んだために目が出ない。
頭はこの種独特のポーズ。撮影できただけでも |

ワキアカツグミは何処にいるのかな?心配をしなが
ら歩いていたら、突然声をかけられ、この先を行か
れると池がありカメラマンがいるので撮影できるとよと |

比較的天気がいい、渡る数が多いと予想した
が数も少なく高い所を飛翔して写真も無理。
地付きのオオタカが近くで止まった。 |

チゴハヤブサが今年は渡っていく数が多い。天候の
影響があるのかも、10羽以上も観察できた。写真と
なると高く早く飛ぶのでなかなか撮影できない。 |

カケスがドングりを口にして飛翔して来ました。何
とか飛翔をキャッチできた。野鳥撮影は挑戦とい
う態度が必要であることを体験できた。 |

ツツドリが枝にとまり幹の上から下りてくる
毛虫をたべていました。賢い野鳥だなと関心
しつつも撮影者もそこから学びました。を見せた |

シシロハラゴジュウカラにカメラを向けると、警戒しな
いのか近くで撮影できました。目がしっかり表現する
ことが出来ることが目標です。 |

クマゲラの雄も積極的に餌を運んで、撮影が厳
しいのは、餌を運んでくる時間が長い間を空け
幹のなかの幼虫などを主に食べるからだという。 |

ノゴマノマをを見し、露出を補正して、空の色、喉の
赤い色を協調できる画像を作り出した。海の上の空は
空気がきれいだけに色が出やすい。思い切って処理。 |

クマゲラを撮影したくてのた旅でした。予想以上の成果
を得ることができた。何十年という研究されている情
報をえて、飛翔や時間との戦いがそこには。 |
アオバトの撮影に感動。、飛翔している、近くで止まる、
ドングリをくわえていることが多いが2羽同時に
撮影できた。ありがとう・・・
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ハイイチューヒ(養老で今年の春撮影できたベストショット)で
堤防の上から水田の上を低く飛ぶところでさらに旋回して背
面を見せてくれたから良いアングルでした。 |
雄の成鳥です。ハイタカ狙いで待っていました。目標を決め待
っていて出会いがあるととてもうれしいものです。しかも胸が
赤い個体を撮影出来たので今日も感動の一日になりました。 |

時々近くで鳩が鳴いて目を覚まし姿勢を変えて目を開け
ていました。するとすぐに寝てしまいました。撮影には時
間が必要でした。ヨタカ有難う2日間現場にいてくれた・ |

ギンザンマシコは近距離で撮影・2015年6月小清水
・知床峠・羅臼・納沙布岬への旅で知床と峠につくバ
スの中から撮影できたのは感動ものでした。
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ケイマフリ(夏羽)北部の日本海に繁殖、目の周りが
白く知床半島と天売島の港で撮影できた。知床では
透すきて写真にならず。
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」
クロウに会いたくて、情報ではかなり山の中へ
歩かないとあえないと脅されていた、200m程歩い
た山の中で、カメラマンも少なくすぐに撮影できた。
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タンチョウが保護施設の充実で個体数が増えてお
り、 写真も比較的施設で撮影できた。そろそろ
恋の季節しょうか。求愛ダンスをしている様子。 |

オジロワシ2月に流氷の上を飛ぶ所を。船からホッ
ケを氷の上に散布して餌付けしている。撮影する人
も寒かった。北海道ならでの撮影でした。 |

トキの飛翔秋は体色が綺麗です、自動車
で出かけ餌場に飛翔して来たところを狙うと羽を広
げているので見栄えが色が最高です。 |
オガワコマドり、温暖化で国内へ迷鳥がやっ
てきてる。、名古屋市内に来ている情報
で撮影に、連絡を受けて情報の大切さ |
撮影がしたいと言ったら生息している所へと。
アカコッコと和名にひかれて現地へ出かけた。
実践あるのみ八丈島で撮影 |

親からドジョウをもらって食べ雄の親が子育てするタマ
シギ、ドジョウを捕まえ仔に与えてる姿はほほえま
しい。カラスに食べられて厳しい自然界で無事育って |

クマタカと出会いに、近くで撮影できて、こんな出
会いはもうありませんと、シャッターを押し続けた。市
内の水道山での出来事。こんなところにもきたた |

哺乳動物より野鳥観察方が多い、種類が多く
情報交換が積極的で、出会いができありがたい。
ムクドリだけでも6種撮影できているな・・・・・・ |

情報をいただいてキクイタダキとの出会いが。これも
市内ですが、通報していただいた方より先に撮影。
運と自己満足することが、生活にも大切かな。 |

ハリを出している。ピントが甘いが何とかハリオアマツ
バメは。画像を見てもらうと尾の羽軸が針のように
広がって空気抵抗を高めるために広げ撮影。 |

セイタカシギ。嘴はまっすぐ、5羽観察され幼鳥もいる
休耕水田も少なく、休息できる場所が少なくなった。
多様性の環境の大切さがよく理解できる。 |

フクロウの子たちからまるで何を撮影しているの
と声をかけられている錯覚になりました。うまく
撮影してねですかねかわいいですね。 |
コミミズクがやってきているというので。きっ
と、15時30分ですよと決めて出かけたら
ばっちり撮影させてくれました。感謝感謝。 |

コイカルがイカルの群れの中にいた、発見に忍耐が
近くにいたから撮影も落ち着いてできたのがよか
った。カメラマンも少ないのが幸いしたのかも。 |
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サンカノゴイを豊明市で,餌を求めてヨシ原の前を
移動するところを、距離は遠いが何とか画像が得らた
千葉県印旛沼まで観察に出たがで逢えなかった。れた。 |

アカガシラサギ(夏羽)。沼地が深かったのか、ひと飛びし
一瞬にシャッターを切った。自分なりによく反応できた
自分をほめたい。 |
トウネン。当年生まれと小さなシギで、群れで行動
するが餌を食べるときは単独でいることもある。
幸いにも接近して撮影することができた。 |

ノグチゲラ、ドラミングやさえずりの声はすれど、沖縄北
部よくここまで撮影の旅に来て出会いが1回だけであっ
たそれだけに、貴重な資料になりました。 |

ベニアジサシ。海に飛びこんで魚を捕まえる行動を。
すべて捕獲出来たら魚がいなくなってしまうでしょうね。
案内する方のおかげですが、素人には全く同じに
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アカヒゲ♂(ヒタキ科)奄美大島で一瞬しか見ることが出来
なかったのに、沖縄へ来て30羽以上出会いが出来た。
しかも近くで撮影できたのでさらに感動感動・ |

ズアカアオバト。昨夜コノハズクが鳴いていた木を見て
いたらズアカが止まっていた。早速友に声を掛けた。
最初に発見できただけにうれしいです。 |

マミジロ、眉斑は白い夏鳥舳倉島で3年前に
1回だけ遠くから水のみにやってきた。
眉の上が白いから和名が理解しやすい |

ヤンバルクイナは沖縄北部に限定されて数はそこそ
こ撮影は別の問題。ガイドのおかげでした。ここしか
撮影出来ない野鳥だけに感動です。 |

ルリカケスは奄美大島のみに棲息する、公園
立ち寄ったら飛び出した。常緑林に棲息して
2か所で出会えた野鳥でした。 |

マミヤマシギはライトだけで撮影するためにISOは
4000。奄美大島固有種だけに撮影機会が
ない。特殊な野鳥が撮影できただけ感謝
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aアアホウドリを観察した三宅島沖に観察に出かけた。
ここまで夢中だと撮影に夢中も阿呆です。でも
なんとか撮影は1回だけでした。 |

三重県の海岸へ訪れた時に撮影に出かけた。夕日を
受けて浮かび上がったユキホオジロ。感動の出会い
白の色が特徴だけに発見しやすかった。 |

アユをくわえたコアジサシ。早いし、どこにやっ
てくるかピントを合わせるのが厳しい。挑戦す
るたけですが、結果が楽しみです。その結 |
コマドリが、4月上旬岐阜市内で渡りの途中
休息し、飛ぶ練習していたのかな。動きがあ
る画像が得られた。有難うとお礼をいいました。 |

オオルリ、すてきな色なのかなと思
うほど、早春の林に囀る姿は感動
敵な鳥が、その不安になっていた |

コルルは低木の林に見られる、オオルリの
ように出会いが少ない。藪の中で観察でき
初夏の山で声はするが発見しづらいです。
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オジロビタキの美しさは地味。亜種が
ニシオジロビタキも撮影出来て、識別
に苦労しますね。があえないか |

なぜこんな綺麗なスタイル。天敵に襲われるので
はとどの色で。カメラマンもベニヒワに100名
岐阜県に情報を聞いて東京から撮影に。 |