表紙   野鳥コーナー

この写真は下の写真と比較する意味で
昨年桜にとまり、葉を食べる毛虫を食
べていました。毛がいたくないのかな



アオアシシギもなかなか撮影できない


地球の気象現象の変化が、野鳥にも


影響してきているのか出会いが少ない




 
青年にホトトギスがいませんか?と問うと
いるけれど撮影できませんよよ?私な
ら、5分もしないで風のおかげで撮影


これだけ近くを飛翔すれば、きれいに撮影でき
ます。何回も撮影させてくれたカッコウに感謝
したいひと時でした。かっこいいな
 と

大きな声で鳴くのと繁殖時期は群れに
なるのか、数羽撮影している場所で行
動していたから、素人のカメラマンには

ツツドリの情報を聞いて現場に、今頃無理だ
よと言われたが、すぐ来て止まり撮影してい
るとカメラマンも戻ってきました。 

 
ジュウイチとの感動的な出会いの野鳥は
高い山や広い高原に多い。さえずりならが
眼の前に飛んできてくれた。最高の出会い

ジュウイチと鳴いて飛翔し友人に告げた
ら君は名前を知らないのでは?十二と
鳴かなかったよと告げた最高の瞬間で
 
コウノトリが来ているというので見に出か
けたが空振り。時間を空けて違うところで
チュウサギの美しいい姿が見れました。

 
少人数でシンガポールへ野鳥の撮影に、移動
はタクシーで、先についたら眼の前でマレーウ
オミミズ
を撮影している方がいたので撮影方に
 
沖縄では陸と海の野鳥が見られるので
特徴を抑えていると観察していると
興味深いです。エリグロアジサシ

 
宮古島への探鳥の旅2日間に目標とした
野鳥との出会いが出来て最高。天候よし、
キンバトの出現にガイドもびっくりの旅
 
ルリカケスも奄美大島に生息といっても簡単
に出会いができない。ルリカケスもすくない
のかやっと2か所での撮影に成功できた。 


オオクイナは宮古島で出会いができたが
日本ではここだけでしか観察できないと
いう野鳥です。全国でもこういう種を探し
 
アホウドリの撮影に出かけたがせっかく
行くのだから、アカコッコもとお願いして
八丈島まで船を伸ばし撮影できた。 


ずいぶん前からアオシギのやってくる場所
は、聞いていたが、現場での確認が厳しい
   勉強不足でしたので近くにいて撮影できた。

 
セッカが来たよと言われてみたが
私には違う気がした。2種を見てい
た2人がミフウズラでしたと大笑い
 

一番撮影したい野鳥ですが、朝早く鳴き
声を聞く機会委は多いが出会いはなか
ないものでした。待望の撮影ができた。

 
石垣島で車のそばにカンムリワシが止まった
こんなチャンスは無いと撮影でき運がついて
いるときはこんなもんですね。
 

アカヒゲは奄美大島と沖縄で観察できた。
撮影となると沖縄ではすぐそばに来てく
れたのでよい写真が撮れました。

天候と野鳥の出会いが少ないので
前年に撮影して思い出ぶかい野鳥
を選んでアップします。 

ヨタカは川沿いの樹木にやってくるの
よく観察すると撮影できる目を開け
てくれて有難うと心でさけんだ。

ヤマセミの雄、こんなに落ち着いて撮影で
来たのは初めてである。車の中からの撮
影で警戒をしていなかったのかな?


カメラの前でいろいろなポーズをとって
くれたので、その多くを撮影できた。20
0枚ほど撮影しました。感動の一言で 


下手な鉄砲でも数うちゃ当たるベニバトが田
から飛び立った方向をハトに向けシャッタ
を押し3枚ぴしゃり。決まったピントに驚き 

  
 撮影していてシャッターの速度も遅くしない
と羽の動きを表現できるかな?そうだキジ
もせっかく堤防のステージにいてくれるから

  

観察に出かけた観察箱は一番近かったが、
雛は顔をださなかったからふ化してまだ小さ
  いのかな推測。背景の山に距離があり綺麗?



   
     長良川の河川敷にコミミヅクの情報をいた         だき様子を見に。もう時間が経     
過してカメラマンは200人も      
      
     九州での出会いから久しぶりので出会い
      群れでないので餌を食
のに夢中。クロ
      ヅルです。
久しぶり

1月に入ってオオワシを撮影したよという方にで
あい、出会いができなくて時間が過ぎました。今
日は何とか若い個体でしたが撮影できた。努力だ
     
     コウライアイサは珍鳥、川は水蒸気が
      登り、甘い画像、遠くて、絞り込んだ
      目が出ない。
独特のポーズ。撮影で

ワキアカツグミは何処にいるの?心配をしなが
    ら歩いていたら、突然声をかけられ、
カメラマンがいるので撮影できると
よと
 
    カケスがドングりを口にして飛翔。何
     とか飛翔をキャッチ。野鳥撮影は挑戦とい
     う態度が必要である。
       
     
   ツツドリが枝にとまり幹の上から下りてくる
    毛虫を食べいた。賢い野鳥だなと関心
     しつつも撮影者も学びました。
  
      
シロハラゴジュウカラにカメラを向けると、
     警戒しないのか近くで撮影
目がしっかり
     表現することが出来ることが目標です。
    
    クマゲラの雄も積極的に餌を運んで、撮影が厳
     しいのは、餌を運んでくる時間が長い間を空け
      幹のなかの幼虫などを主に食べるからだという。
   
     ノゴマノマをを見し、空の色、喉の
      赤い色を協調できる画像を作り出した。
      海の上の空は
空気がきれい色が。 
    
    クマゲラを撮影したくて。予想以上の成果
  を得る。何十年という研究されている情
   報をえて、飛翔や時間との戦いが