国内の野鳥                 表紙
 
コミミズクが草原に飛び込んだ.。慌て位置を
確認し飛び上がり移動を狙ったがピントが
甘い、何とかアカネズミと。感動の一枚で
  
gi岐阜市にやってきていたコミミズクも20日  
程いたが観察できない日が増えてきたの
でカメラマンも10分の1までに減少した。
 

 コミミヅクの飛翔が少ない風の影響
気にしていたら、オオタカだ飛翔

やカラスも騒いでいた。   
。トビや雨
 
コミミズ久の飛翔ばかり1週間以上も
出合いに魅せられていたが、ふと枯れ
枝にツグミがきてた。
 
コミミズクの撮影にもう4日目出合いができて
撮影ができた。感謝感謝です。これだけ撮影
させていただきありがとう。
 

コミミズクの観察ができて1週間です。今日も
神戸からの車も3台来ていました。ゆっくり
観察できて、河川敷ネズミを捕獲したのも記録

 
岐阜市内でのコミミズクは今日もよく飛んで
しかも念願の2羽が遠くであったが飛翔して
お互いが美しさを競っているかのように私
には思えた。もちろん勝手であるが

4日間連続して撮影できたことが幸いした
ただしもっと近くで撮影したかったが贅沢は
    言えない。満足できる成果でした。
ったがお互いが

岐阜市内での撮影記録です。感動も
のですね。目を知ったりキャッチできる
やっとの距離でした。感動したね。

餌を求めて草地を飛翔するコミミズク
何回も飛び込むが餌を捕まえた様子
を確認できなかった。撮影にはベスト
B0 
病院を退院できたので カメラを持って
散策した居たら偶然コミミズクが飛翔し
 てきたお祝いでもしてくれたようでした・
偶然

 今日も現場に着いたら飛翔してくれました
なかなかこんな近くで撮影でる事は少ない
からです。岐阜市内での記録です。
 
 
木曽川の中堤防で観察したオオタカは腹部が
カッコいいい。なかなか近場で撮影する機会は
なかなかないので思い出の写真になりました。

鳥羽川でオオバンを狙っていたオオタカが
いました。5回も失敗して喜んだのはシャッ
ターチャンスとオオバン、近くで車の中から
 
 
アカゲラがカメラ目線の位置にやってきた。
撮影者が高台の位置にいたから偶然目線
で撮影できた。なかなかこんなことは少ない
 
写真を左と比較すると違いがよく理解できる
オオアカゲラもほぼ目線で撮影できた。撮影
  場所は離れているが胸の縦筋が大きく違う
左と

ベニバトがやってきているというがなか
なか撮影できないと、別の場所で撮影
できたのをアップしておきます。
 

ベニバトの撮影現場でハイタカが飛んで
   きたので撮影した。小鳥が逃げるがハト
beni 

を追うことはしないようでした。

ブッポウソウ撮影に長野県天竜村まで行きま
した。昔は岐阜県でもいましたが今は山の中
飛翔を撮影するのが感動の写真です。
 
子育て中ですが、遠く離れる
と迷惑かけない
飛翔のポーズをキャッチできる。
天竜村では観光資源として保護されている
 
イヌワシ   伊吹山へカメラマンが多くやって
きます。目の前を飛翔するのもなかなかチャン
スはないが、着たら最高ですね。
 
イヌワシの幼鳥が飛翔してきた。左の親と
比較すると若々しい感じがします。撮影目
標を達成できた喜びは格別です。感謝


 
家の都合で早朝公園に出かけたら   
イカルの群れが沢山観察できたが   
        明るい時間まで待つことの長かった      
   

 少し昼から時間ができたので、野鳥を撮影   
に出かけたら、1羽だけ小枝にミヤマホオジ   
ロに出会た。しばらくして山側に移動を撮影  
 


 
トラツグミもようやく観察されて、地味のようで
模様が実に綺麗、土壌中の虫や、熟した柿を
  食べるので比較的観察しやすい。     
  

タマシギを撮影に出かけ途中でベテランのカ
メラマン3名に、今日は出ていませんとの返
事、それでもと行くとこの画像5分の差が
5分
 
まだまだ冬鳥がやって来ているのは限定
的ですが、地味でかわいいミソサザイを狙っ
て待つこと、カメラの前に
クロジが

カワセミが
川に飛び込み魚を捕まえる
行動を撮影。魚を捕まえて上がってこな
かったが、撮影者は失敗を喜んだ。
 
ホトトギスがどこで鳴いてと少年に質問、あの
樹で葉に隠れて撮影無理と。風が吹くから待
つは、結果を少年に見せるとどういうおじさん
    
    冠山峠で
友人とトケン類を撮影に出かけた、ジュ   
ウイチが撮影できたよと告げると、名前が判らな
いのにと、ジュウイチを鳴いたよと大笑い??
 
ウソがきているが山の高いところにいる、歩く
のがなかなかつらいので天候の良い
時だけです。モミジ類の実を食べるためでか

頭部が黒みがかっているので名前が
クロジとよく間違えるが、地味な色をして
いるので、よく間違えます。アオジ
 
新春偶然という撮影チャンスがハイタカが
車の前に来て道路に止まった。エンジンを切り
逃げないでね。撮影させてねと口ずさみながら
13枚ほどドアを開けて撮影。ラッキー

いつもやってくるジョウビタキはようやく
観察このスタイルで
撮影するのが目的です
から目、背の羽の模様、近くでの基本形
 
  野鳥は熱帯ばかりか寒い地方にもこんな素敵 
な模様のコオリガモがいた。種の分化には
かわいいが疑問が出てきます。北海道にて
   
 寒い季節に、カワアイサが魚をねらって     
活動を広い範囲でおこない、川に飛び込   
んでいた。元気をいただきたいな。      

。      ギザンザンマシコの撮影には運が必要か               駐車場にバスがつく時、目視できた。動                いているとき撮影、窓を開けたらそこに        
 
   北海道の天売島までウトウの撮影に出  
         かけた。居るところまで行くのが大変で        
         すが撮影に夢中になると病気みたいで       
 
  エゾフクロウの撮影にでかけて、天候次第   
でと、雪道を探すんだと脅されていた
 天候に恵まれすぐに出会いがあった。    
                         シマエナガを撮影する予定で出かけた              が、個体数が少ないので出合いの機       
     会が少なく枝が邪魔、次の期待を。        
 
 
アオシギは撮影したいと決めても撮影までに
数年経過した種です、自宅から遠いこと、情
報が得られないこともあるがそれだけに感動 

カケスの色を出すのに、積雪の時期は綺
麗で餌が少ないし、撮影した色が綺麗で
すので狙いどこです。予想道理きた。
 
サンコウチョウが来るのが遅い、巣作りする森が
伐採され、巣が出来ない。なぜ繁殖時期に伐
採がされるの   
 
春が温かったのになぜ南から渡ってくるの
  が遅いのか。2週間も遅い。中国大陸の南で 
雨や洪水がアオバズクに理由を問いたい
   
 
ヤイロチョウとの出会いは、友人に誘わ
れて撮影できた写真です。情報の大切さ
声を聴いたので直ぐきて探してといわれ
 
早朝に蛭ケ野へ一人で野鳥の撮影に出かけ

朝日を受けて赤い野鳥に出合いびっくり
、嘴からイスカと判明して撮影できた。

九州での出会いから近場でので出
会いを求めて出かけた。群れでな
    く餌を食
べるのに夢中のクロヅル
 
   

1月に入って岐阜市内にオオワシが来た
 撮影できず、琵琶湖へ出かけたら若い個
体が正面にやってきた。ラッキーで   
 
ミミカイツブリに出会えて。目の色が
朝日に当たり
綺麗な出会いの少ない
     ほうで、地味な色だ
            
  

  シベリアハヤブサが暮れ時に休息して
いるところを
キャッチ。胸の色が赤く
なっており特徴が
しっかり記録。

コチョウゲンボウの雌を撮影して
あきらめて帰り道偶然頭が黒い
雄を遠いが出会いがあった

シマフクロウがくるように宿舎の
前に池を、魚を入れてあり部屋
撮影でLEDでの光も用意されて
 
 シマセンユウの声で撮影できたが
信じてない人は撮影できなか
った。信じる人は救われた。
す。
  

トキは秋に体色が綺麗で自動車で
  出かけ餌場に飛翔して来た場所を   
狙うと羽を広げて見栄え色が最高


ノゴマノマをを見し、露出を補正して、空の色、喉の
赤い色を協調できる画像を作り出した。海の上の空は
 
 空気がきれいだけに色が出やすい。思い切って処理。

クマゲラを撮影する旅で、予想以上の成果
が得られて。何十年と経験を積まれたガイド
   おかげでした。飛翔と飛翔の間が長いが
マゲラ
  
養老へコウノトリが来ているというので出かけた
風が少しあったが撮影して画像を見て羽が1つ
落ち行った。拾えたらなと行ったら足元に
、けた
   
せっかくだからと記念に拾って我が家に飾って
います。幸運がおとずれるようにと、不思議な
ご縁ですね。


 
 
 雄の成鳥。ハイタカ狙いで。目標を
 決め、待って出会いがあるもうれしい。
胸が赤い個体を撮影感動の一日に
 

鳩が鳴いて目を覚まし目を開け
  た。撮影には時間が必要でした。
 ヨタカ有難う2日間現場にいた・
 

北海道で数が多い。真横から撮
  影でき嘴の特徴がはっきり    
        
 
写真はこうありたい。キバシリ       
    

  タンチョウが保護施設の充実で数が
  増え写真も施設で撮影できた。恋の
    季節。求愛ダンスをしている様子。
   
 
オガワコマドり、温暖化で国内へ迷鳥が
やってきた名古屋市内にの情報で撮影に、
連絡を受け多くのカメラマン。情報の大切さ
   
   撮影が言ったら生息している所へと。
      アカコッコと和名にひかれて現地へ       実践あるのみ八丈島で撮影
出来た 

哺乳動物より野鳥は数が多く情報交換が積極
的で出会いができありがたい。ムクドリだけでも
6種撮影できているな。コムクドリ・・
・・

情報いただきキクイタダキとの出会いが。これも
 市内ですが、通報していただいた方より先に撮影。
運と自己満足することが、生活にも大切か
な。

尾の尾の先端のハリを出して和名がついている?
 スピード感が魅力ですし、感動の撮影会で
ハリオアマツバメ。

セイタカシギ。嘴はまっすぐ、5羽観察され幼鳥もいる
  休耕水田も少なく、休息できる場所が少なくなった。 
多様性の環境の大切さがよく理解できる。

フクロウウの子たち何を撮影して
いるのと声をかけられている。うまく
撮影してねかわいいですね。
 
コミミズクがるというので。、15時30分
と決めて出たばっちり撮影させて
感謝感謝
 
ツクシガモ、九州で水田
に飛来している  
    のを撮影。きれいなカモ
接近できて撮影      
できたことが一番うれしかった。
      

エゾムシク仲間の中で一番褐色気
       味の強い識別がしやすい。専門家       
の解説で理解が得られた。  

ミジマミジロは和名のごとく眉の上が白く夏鳥として
  舳倉島で出会いました。遠くであったが記録
出来たし撮影がなかなかできないだけに


ヤンバルクイナは沖縄北部に限定、数はそこそ
こ撮影はガイドのおかげでした。ここしか
撮影出来ない野鳥だけに感動
しました。た。

ルリカケスは奄美大島のみに棲息する、公園
立ち寄ったら飛び出した。常緑林に棲息して
2か所で出会えた野鳥でした。

アマミヤマシギはライトだけで撮影でISOは
4000。奄美大島固有種だけに撮影機会が
少ないない。
撮影できた

aア
アホウドリを三宅島沖に観察に出かけた。
ここまで夢中だと阿呆です。でも
なんとか撮影は1回だけでした。

三重県の海岸へ訪れ撮影に。夕日を
受けて浮かびユキホオジロ。感動の出会い
白の色が特徴だけに発見しやす
 
オジロビタキの美しさは地味です
ら感動。亜種がニシオジロビタキも撮影出来
ているが、識別に苦労しますね。


なぜ綺麗なスタイル。天敵に襲われるの
はと思う。カメラマンもベニヒワに100名

    岐阜県に東京から撮影に来て。


  ビワキンクロ。嘴に違いが青灰色、先端が
    黒く白色で基部も白い。キンクロハジロと行
動 、豊川まで出かけた。感動にした
    
リュウキュウアカショウビンを撮影に、
 暗かった早朝、撮影には条件がどこにも
  難しものですね。

 ムササが巣穴から顔を出す予定で
      根元に音を与えた。
オオコノハズク      
       が顔を出した、感動の鳥との出会い
ドッキリは 
  
 ハヤブサが巣入る前下から飛翔し
て背面からの撮影ピントがとれて 
 
カッコウと鳴き鳴き飛翔する姿に、若い個体でしょうか
縄張り表示と思いもするが恋の季節ですが、撮影し
ていて、声を出したくなる気持ちで撮影しました。

撮影の基本はまずは被写体にできる接近
する事だが、野鳥では逃げられるが、この
日はなぜか接近して枝にとまった。
です
      
撮影するときは明るいばが基本ではない。クロ
ツグミが少し暗い林の中でさえずっていたが撮
影して驚いた。背中の色が光が弱く青色に。。
 
ムギマキ渡りの途中で三田洞へも立ち寄るがその
時間もわずか1-2日です。出合いの貴重さと体色
の美しさにはカメラマンのあこがれの野鳥です