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暑いのに明るいうちから餌探しに
自動カメラを山中に設置に出かけてイノシシに
遭遇したのは2度目ですが、今回はこんなに
明るいうちに出没してきていた、どっきりした。
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ボルネを旅した時、岸辺にいたイリエワニがボート
のそばに岸から急に飛び込んだ。一番恐ろしい体
験をした。相手が分らないだけに恐ろしい気分でした
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虫でもとってもっているのか?ほほえましいサルの
親子でしょうね。おとなしくしている姿も微笑ましく
記録する方も感動しました。
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東南アジアから来たクリハラリスも暑いかな
昭和11年台湾博覧会の岐阜公園から逃げて
何代目でしょうか?この暑さに懲り懲りかな |

市内で観察できる場所に巣箱を設置したが、テン
の訪問を受け、やってこなくなりました。こうした観
察できる場所がなくなり寂しくなりました。? |

樹林の中は草も地面に光が届かなく草も生えて
ないところが食べ物を探しているアライグマがいま
した。アライグマは何をしていたのかな? |
全国でツキノワグマの出没が多いのに、伊吹
山では少ないです。冬の雪が多く、その後解
けてから夏が暑く草が枯れ、餌が少ないので
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岐阜市内でのイノシシの減少はありがたいまだ豚
コレラが発見されており、イノシシが荒らした草地は
減少しており有難いことです。 |
今年の伊吹山では雪が多くて、解けて草が
生えてくるのが遅い一方、暑さで水不足で
草地が少なくシカの数も減少してきている。 |
北海道のサロベツ湿原へ野鳥の撮影に出かけた折、
黒い動物、我々が撮影している約80mほどにきた。
遠くで危ないと叫ぶ声に驚いたヒグマは止まり逃げた。 |
」
左の写真撮影から300m離れたところで2週間
後に、木の上に寝ているクマを発見し、自動車内
から接近して撮影した。下には親と子がいました |

ランカウイ島で寝ている姿を撮影した、今回は目
をあけてカメラをしっかりみていました。どっきりし
たがヒヨケザルも驚いた様子もなく画像に収まった |

子ザルは母親のミルクを飲んで他の子ザ
ルほしいのか母親を見上げて、ほほえまし
い姿かんさつできました。 |

国府町史の編纂調査で、山に入りモモンガの糞を根
元で発見し、早速自動カメラをセットした。巣に戻った
親と巣穴で待っている子が撮影できた。町 |

次の画像は、巣穴へモモンガの天敵であるテンがや
ってきた写真が、食べようとしたが巣穴が小さいので
そのまま帰っていったようでした。奇跡的な写真が天敵のテン |

観察会に参加した子供たちが、超音波を発して
虫をキャッチして飛ぶと、果実を食べるヤエヤマ
オオコウモリを紹介したら驚いていた。 |

ヤマコウモリが岐阜市内で観察できビックリ、
生息数は少ないが調査不足まだ確認できそ
うです。計測後放逐した。
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]
バンクーバーにはハイイロリスとダグラスリスの2
種が生息。森林性のリスです。市街地の植物があ
るところで生息しており生活に最適な環境ですね。 |

ケアンズでカモノハシが撮影出来た。早めに起き
て森に入ると、両手を上下に動かす女性が。カモ
ノハシだ。小川を泳ぐ姿が、驚くサプライズ |

子どもの黒いのは成長したダスキーリーフモンキー、
成長する黒くなる。両方が並んでくれた。オレンジ
の個体は保護色になると推測。 |

餌付けされたネズミは町の中で早朝にネズミ
を観察でき自然が豊かで、町はずれ野鳥の餌に
ネズミがでてきて餌をたべているほどの環境。 |

オオカンガルーは50種ほどに分類。ワラルー(中
型)、ワラビー(小型)。公園や街の中にも植物
と観察できた。ケアンズシティにて |

メガネオオコウモリは翼を広げると2mに,果物を
食べる。昼間の町の中の撮影で、群れで街路
樹に休息し塒があった。オーストラリアケアンズ |

高山市でヤマネの生息確認を行い巣箱をセット。
3頭の子を産んでいた。成長してほしいと願ってそ
のままにして写真を残した。巣箱の上から撮影 |

オコジョは目の前に。何度も登山したがカメラに収ま
ったのは初めて。餌を探しに積極的、なかなか簡単
にはであえない、(鏡平下にて) |