 |
山から下りてきて畑近くの柔らかい
草を求めて里にいるサル。車に気を
つけてくださいよ。 |

逆光の畑で、せっかく秋に植えた麦を
ニホンザルが麦を切り取って食べて
いました。写真を撮りながら威嚇をした
|
赤ちゃんは金色の毛並みをしていますが
六ケ月くらいから黒いろになる。マレーシ
アのランカウイ島で撮影した。
|
今年生まれの子ぎつねさん元気に育て
新聞によると、お父さん何んか嫌いとい
う言葉を発し殺された。とか人間か?
|
写真に記録されているハクビシン夫婦な
のか子供なのかわかりません。雄と雌な
のかな。もっと記録されていると答えが?
|

奥山で草地が二ホンシカにとって
草地は貴重な、生きるための貴重
な環境のようです。
|

イノシシに野外で直接向かってこられた
のは2度目である。この時は写真を撮
り車に逃げ込み、イノシシも退散した。
|

野鳥撮影の旅なのに、シロハラクイナに
夢中の仲間を無視して、コツメカワウソ
狙いで、30m先に寝ていた。幸運な旅
|

今年も河川敷内でキツネの子育てが観
察できてきています。堤防に巣穴をつく
ているから、水害の心配もあるので?
|

昨年多くクマが出没したが1頭も出合い
なし、出会いを求めて出かけたが、出合
いがなく、暑い夏で低地へ移動していた。 |

今年は午年で小学校4年生まで家に馬を
飼育していた。馬に乗せてもらったのでモ
ンゴルで馬に乗ったのが久しぶりでした |

登山して生息しているのは理解しているが、
出会いや写真となると出会いがない。出て
ほしいと休息していて感動の出会い鏡平 |
55年前にカモシカをみたいと加子母
村まで足を運びました。今は岐阜市
内でも、春先撮影できるほど生息し |

友人から隣の屋根にアライグマがの電話
を受けて現場に出向き、カメラも借用して
撮影した。現場にはイチジクの実が子連れ |

岐阜市内の田にイノシシが、の情報受
けて、現場で土を起こしいたが襲って
きた。若いが危険と茶畑に逃げ撮影。の |

友から関郊外の水路にウリボウが、現場
自動車を走らせ1時間、堤防を走る叔母
に声を、ウリボウが3頭が泳いでいた。 |

車の前にアナグマがいた、登山客が来
たのでクマがいっるの声に体制を固定
し止まってくれた。無事撮影できた。
|
道路脇の杉の木に穴があり、痕跡をみて、
根元で糞を拾おうとした音に驚いて巣穴か
らモモンガが?車にもどりカメラを持ち撮影 |

道路わきの石垣の上にツキノワグマの子がい
たので、周りに親がいるかも探してと言いなが
ら我先に写真を撮影をした。感動の接近でしたがいた |

ベニバトがいないか探していたらキツ
ネが出てきました。私が何をしている
か観察していました。 |

野生動物との出会いは、4月の雪山で小川
の水につかり、乾かすために白樺に背もた
れしたらその音で木からモモンガが飛だした。
|

岐阜市のムササビの生息を確認しなけ
れば,生息していた場所に今生息してい
ないから,再調査をしなければならない。 |

動物の生態を知ることが、写真を撮る
秘訣のようで、アライグマが水路をよ
く利用するので自動カメラを設置する。 |

ハクビシンがきれいに撮影できて
撮影の基本は接近することですが、
自動カメラはそうすることが困難です |

対岸はマレーシアで,コツメカウソが時
々シンガポールへくるという情報をもとに
河畔を散策していたらいた寝ていた。 |

北海道の旭岳に研修で登山し時に森林脇
の岩場にエゾリスがいた。また冬には北海
道の街中の公園で観察できた。 |

なかなか撮影できないナキウサギ運よくガイド
のおかげで記録できた。写真も人との出会いが
大切です。
|

道東へ旅をするとエゾシカは接近して撮影
楽しみがあっていいものですね。エゾシカ
に接近できた。こんなに近くで撮影できる。 |

サロベツ湿原で、野鳥撮影中ヒグマが
森から我々に突進してきた。逃げれな
いので撮影中危ないと声に森に逃げた |

自動カメラを西濃の里山に、推測した野兎
の白い個体が。カメラを設置して何が撮影
できるか推測し正解すると楽しみもある |

今日は風があり寒い日でしたがヌートリア
が泳いで岸に上がり休息していました。寒
さに強い動物ですね。 |