
迎春のカレンダー20261年1月 |
| オジロワシを撮影に北へ |
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| クリハラリス |
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| マーモットが挨拶にきた |
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| ハイタカにピントがしっかりと |
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| キツネはきれいな色で |
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| タマミズキ |
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動物との出会いは人との出会い。出会いには忍耐が、動物にも生きる厳しさを持って
いる。出合いがないだけにそこには感動がある。そこのいるから僕がいる。
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| 畑に出て何を食べているのかな |
この後捕獲し種を同定ヒメネズミ
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岐阜市内での二ホンリスとの出会いは |

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| アライグマもこの寒いのに |
クマの出没が多かった年に撮影が空振り
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クリハラリス
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蛭ケ野周辺の里山ではニホンカモシカでもどっきり野鳥との出会いは人との出会い、撮影の感動と同じ
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| 長良川沿いの高木から飛び出したノスリ |
種が一番少ないときの撮影材料はヤマガラ |
こちらはクロジ♀です |
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| 新春初撮影のクロジ♂ |
昨年撮影できた最高のチョウゲンボウ
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市内の川を観察でバンに出会えた |
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植物には咲く時期という巡り合わせがあります。毎年撮影したい、それが花です
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| まだ実を残していたナナカマド |
マイヅルソウ |
ヒトツバ |
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思い出を 旅、出来事、自然の風景には人生と同じだ。
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| スイスの街並み風景 |
どこを見ても現実ではないようでした |
旅は夢の中にいるようでした |
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| 1月 3日 動物・・国内の野鳥 1月 4日 動物・国内の野鳥 1月5日物・国内の野鳥 |
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